世田谷公園から徒歩5分、アットホームな動物病院です

2011年08月02日

2011夏 パピーパーティー







7/24(日) パピーパーティーを開催しましたぴかぴか(新しい)演劇



今回も、(前回同様)皆違った犬種のワンちゃん達が参加してくれましたグッド(上向き矢印)

このパピーの時期に、様々なタイプの相手と接する機会はあまりないものです。
そういった意味でも、とても好い機会になったのではないかと思いますひらめき


参加してくれたワンちゃんは、
ジャックラッセル・テリアの女の子、パグの女の子、ポメラニアンの女の子、そしてミニチュア・ダックスフンドの男の子でした。 
急遽参加できなくなってしまったワンちゃんもいて残念でしたが、ワンちゃんそれぞれの個性が見られた良いパーティーになりました。


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今回、家庭犬インストラクター吉野さんを招いてのパーティーでした(アシスタントとしてインストラクターの藤本さんにも来て頂きました)



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初めは恐る恐るですが・・・



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段々と慣れていきます



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お互いを確かめながら・・・



ワンちゃんもオーナーの方々も初めは少々緊張な面持ちで我が子を見守るといった感じでしたが、ワンちゃん達の元気な振る舞いや思いがけない行動が垣間見られ、気が付けばとても楽しんでいらっしゃいましたるんるんわーい(嬉しい顔)


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段々楽しくなってきたようです


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でもやっぱり怖い・・・



それぞれの知らなかった一面がみられたり。。。


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犬同士の社会というものは、本来は犬同士だけのかかわりの中で生まれてくるものです。
しかしながら、家庭犬として家庭の中で生活している犬にとっては、犬同士の接する機会があまりなく、本来犬同士で覚えていくコミュニケーションが足りない傾向にあります。
 
 人とのコミュニケーションが重要なのはもちろんですが、犬同士のコミュニケーションを通して社会化を築いていくことは犬が犬であり人ではなく、人間社会の中で生きていることを認識する機会でもあると思います。
極端に言えば、人間との関わりしかないと、自分が犬ではなく人間だと感じてしまうこともあるのではないかと思いますがく〜(落胆した顔)

生後2〜3ヶ月で我が家にやって来た犬達は、一生のうち、社会化形成に重要なこのパピー時期に、もっともっと同じ月齢くらいのパピーと接する機会が必要なのです手(パー)

 



人間社会の中にいる飼主さんが犬を愛するように、犬にとっても家族である人とだけの関わりではなく、様々な人や犬同士との関わりを持ち、さらにはそれを楽しむことまで出来たのならば、とても生きがいを感じる機会が増えるかもしれませんぴかぴか(新しい) (これはパピーに限ったことではないですね)
 



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社会化に重要なパピー時期の(パピーパーティーの)経験は、これからの人生の中できっと役に立つかと思います
。これで終わりではなく、これを機にこのような経験を積み重ねてくださいね!!


参加してくれたワンちゃんと、飼主さん方、インストラクターの方々、どうもお疲れ様でした手(パー)手(パー)


インストラクターの吉野さんのホームページとブログです↓↓
http://www.nonamien.sakura.ne.jp/sdt.html
http://blogs.yahoo.co.jp/sakuralife5625/62662901.html








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2011年01月26日

〜冬場のケアを再確認〜





とても寒い時期になりましたねあせあせ(飛び散る汗)雪

人でも風邪をひきやすかったりとかく体調を崩しやすい時期です。

冬場のケアを心掛け、春に向けて乗り切る対策をしていく必要があります

ワンちゃんネコちゃんにとって冬場に起こしやすい病気がありますひらめき

その中でも主なものを例に挙げてみます手(パー)


 
 
 
   〜膀胱炎・尿石症〜    (猫/犬) 

冬場には飲水量が低下する傾向があります。

水を飲む量が減ると泌尿器(腎臓や膀胱)への負担が増えます。また、寒くなる影響で、おしっこを我慢してしまう傾向があり、そのような状況が続いていくと膀胱炎を引き起こしやすく、尿の中に含まれるミネラル分が結晶として形成され、やがて砂の状態(これが固まっていくと結石)となってしまうのです。

膀胱炎になると、何度もトイレに行ったり(頻尿)血尿が出たり、尿の臭いがいつもと違ったり…。残尿感があり、かなり気分がすぐれなくなります。
また、特にオス猫は尿道が狭く、尿の中に砂(結晶)が作られると詰まってしまい、尿が出せなくなる危険性があります。このような状態になると極端に腎臓に負担がかかり、尿毒症となって、生命にかかわってきます。

冬場には、部屋全体が寒くならないよう暖かくし、水分をしっかりと摂るように心掛けてください
また、普段食べているフードは、尿石症をコントロールする(おしっこの酸性値をコントロールする)効能のあるものを選ぶとよいです。 過去にこの病気を経験している場合は、結晶を作りにくいような療法食を選択することをオススメします。




  
  〜風邪(細菌やウィルスによる感染症)〜  (犬/猫)


人と同様、ペットも風邪をひきます。

症状も様々で、咳やくしゃみ、発熱、食欲不振、元気消失。お腹の調子を崩してしまうこともあります。

風邪と言ってますが、細菌やウィルスによるものです。 身体が冷えることで免疫力が低下したり、空気が乾燥することで呼吸器粘膜が弱りウィルスも増えやすい環境であることが冬場に多い要因ともいえます。

暖かくして、水分をしっかりと摂取すること。また、栄養価のある食餌をとる(バランスのとれた総合栄養食を食べ、おやつ等は最小限にしていく)ことも冬場の体力、免疫力を保つためにも重要です。

そして、風邪の原因にもなるウィルスに対する免疫力を備えておくためにも、1年に1度の混合ワクチン接種は必ず受けてください病院。猫では3種混合のもの、犬では当院では6種以上のワクチンを行なっています。



一般的には”犬は寒さに強い”と言われますが、実際には、犬種や身体の大きさ、年齢等により耐寒性は大きく異なります目。特に小型犬、老犬、仔犬では寒さに弱いと考えてください。

また、寒暖の差で体調を崩すケースが多くみられます。


室内犬の場合:人と一緒のときは温度管理にさほど問題はないのですが、飼主の外出時や
       夜間に暖房器具を消した時に室温が急激に低下した場合、体調を崩すこと        
       もあります。毛布や保温性のマット等を上手に使うことで解決できます。 
       散歩の時には服を着せてあげるのも良いでしょう。

室外犬の場合:ある程度寒さに対して適応能力はあります。しかしながら、犬小屋に風や  
       雨が入り込んだりするともちろん風邪をひいてしまうことにもなります。
       毛布をひいたり、小屋は日当りのよい場所を選び、小屋の周りに段ボール
       の囲いをするのもよいでしょう。




  
  〜乾燥による皮膚のトラブル〜  (犬)


空気が乾燥するこの時期、皮膚も乾燥することで痒みを起こし、掻いてしまうことで皮膚炎になることがあります。

”乾燥”に対するケアを行なっていますか??


水分を心掛けて摂るようにすること。部屋では加湿器を使ったり水分のあるタオルを近くに掛けておくなど適度な加湿を心掛けてください。

冬場のシャンプーは基本的に(皮膚にトラブルがない時に)月に1回でも十分です
皮膚にある脂分をとりすぎてしまうことも乾燥の要因になります。

それでも乾燥肌の敏感な犬には保湿性のあるシャンプーや、日常的に使用できる保湿性のあるコンディショナーなどを使用するのもよいでしょう。






   〜運動量の低下による肥満〜   (犬/猫)


冬場には、どうしても運動量は低下する傾向にありますバッド(下向き矢印)

それに伴い、食餌量も適宜コントロールする必要があります。体重は、食餌量(おやつ等も含む)と運動量のバランスで決まってきます

また、冬場でも毎日の散歩は必要です。足腰を強くするために日光浴も欠かせません。
散歩の途中に濡れてしまった場合は、家に帰ったら必ずしっかりと乾かしましょう、長毛の犬種や毛量の多い犬種(柴犬やコーギー等)は特にしっかりと乾かしてください。濡れたままの状態だと風邪の原因になります。



体重が気になる猫ちゃんは、例えば朝と夜と15分ずつと決めて(猫じゃらしなどを使って)一緒に遊び、これを冬場の日課にする猫モータースポーツわーい(嬉しい顔)。 不定期であったり週末にまとめて遊んであげるのではなく毎日少しずつ運動することが重要です手(パー)




  

    〜関節炎〜  (犬/猫)


冬場には、筋肉がこわばり、血液循環が悪くなることから関節や腰などの動きが悪くなりがちです。皮膚の血行を良くする意味でも、ブラッシングを毎日できると良いです手(チョキ)








かわいいが待ち遠しい、、、けれどその前にこんなケアの適期でもあるんですひらめき 


寒いこの時期には、(お腹に寄生する)腸内寄生虫の駆虫をするには適した時期と言えます。春になって寄生虫の活動が活発になる前に駆虫してしまうというわけです。

お散歩などで知らず知らずに症状も出ずに感染している例が近年増えています。中には人にうつってしまうものもあるんですむかっ(怒り)(特に乳幼児などは注意が必要)


主な寄生虫は 条虫、回虫、鈎虫、鞭虫、コクシジウムなど です目

ちなみに当院では、主に夏場のフィラリア予防の薬でお腹の虫も駆虫できるものを使用しております。しかしながらすべての寄生虫を駆虫出来る訳ではない(回虫、鈎虫、鞭虫などは駆虫可能)ので、例えば寄生の強い条虫などの駆虫だけしておくのもよいのではないでしょうか?

詳しくは当院にお尋ねください






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2010年11月02日

2010秋 パピーパーティー







10月31(日)に当院にてパピーパーティーを開催いたしましたexclamation×2


ワンちゃんの社会性を身につける良いきっかけになることを目的としたものですひらめき


生後1年くらいまでは、社会性を育てるのには欠かせない時期です。他の犬や飼主以外の人との接触を重ねていくことが、その後の長い人生に大いに役立ってくるのです。



本来、犬は生まれた兄弟と遊んだりケンカをしたりしながら育っていくことで社会性を身につけます。生後、最も重要な2〜3カ月齢で自宅にやってくる仔犬にとって他の犬との社会性が不十分に終わってしまうことが多いのですたらーっ(汗)



生後1年くらいまでの期間において、犬の生活が、飼主さんとの生活のみに限定されてしまうと、その後の犬の人生において飼主の方以外にどうしても慣れなかったりすることもありますふらふら
実際、そのようなスタイルで生活(育てる)ことは多いと思いますが、社会性を身につけるために他の犬との接触は必要です手(パー)
 

もちろん、性格が分からないコとの接触や、ワクチン接種歴が分からないコとの関わりは危険性も伴いますあせあせ(飛び散る汗) 

特に、初めての接触の場合は慎重に。怖い思いをさせないようにする必要があります
手(パー)

そのような社会性の形成に重要なこの時期に、性格もある程度把握した、ワクチン等が済んでいて感染症の心配のない環境で(またヒートが始まっている子は参加を見合わせてもらっています)
他の犬や、初めて会う人との接触などを経験することが重要なのです。


パピーパーティーを経験することは、その後のワンちゃんの人生に大いに役に立つことが期待できます
ぴかぴか(新しい)目






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演劇開催当日はハロウィンでしたモバQ



今回、当院でのパピーパーティーは、専門のインストラクターの方を招いての開催となりました。

予定3日前の天気予報では台風が直撃するかも雨台風雨雷どうなる事かと心配もありましたが、、、前日の夜に台風は通り過ぎ、無事開催することができました晴れ晴れ晴れ


パーティーにも10頭以上で行うような大規模なものもありますが、当院ではスペースの関係もあり小規模で行います。

今回は、4頭のワンちゃん達が参加をしてくれました。4頭とも女の子、すべて違う犬種でもあり、しかも犬種的に体格に随分と差がある。これは体の大きいコにとっても小さいコにとっても、とても良い機会となりました。

犬スムースコートのチワワ、トイ・プードル、ポメラニアン、バーニーズマウンテンドック犬

体重で言うと、1.5kg〜22kgまでexclamation×2 それでも月齢的には差はあまりないんです目



飼主の方達で、「ウチのコは他のコよりも上手く接することができなかったらどうしよう、恥ずかしい...」と考えられる方がいるようですが、どういう接し方でも”正解”はなく、接する事で覚えていくことが大切なので、何も心配は必要ありません。


パーティーといっても、ずっと自由に放しているようなものではなく、ほとんどの時間は、犬の扱い方、褒め方などしつけも関連したもので、後半にかけて徐々に接触を見守りながら行う、といった感じです。 




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ワンちゃんの抱き方を覚えています





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体格は10倍程ありますが、とてもやさしく、小さいコに対して力の加減をしながら上手に遊んでくれました!




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緊張しながらも怖がらせないようにしていく練習です本





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今回参加の中では一番小さく、こわがりな性格ですが頑張っています!





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ちょっと緊張しつつもリラックス!?





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雰囲気に慣れてきたころ、4頭一緒にフリーになりましたぴかぴか(新しい)




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予想以上のワンちゃん同士の反応、普段自宅では見られない我がコの一面が見られたとの声を聞かせていただきました。





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今日は、参加していただいたワンちゃん、飼主さんお疲れ様でした。
きっと疲れてぐっすり眠れたのではないでしょうか?



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これからも定期的に開催できればと考えております。次回は来年の2月を予定しております。


最後に、今回大変お世話になった、インストラクターの鈴木さん、ありがとうございました。





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2010年05月28日

もしもの災害からペットを守る!





ひらめき もしもの災害時にペットを守る exclamation×2



皆さんは非常時に備えた用意(ペット達の事をも考えたもの)を何かしているでしょうか? 


災害はいつやってくるか解りませんあせあせ(飛び散る汗)


私達自身の身を守るのはもちろん、家族であるペットを守ることも考えなければなりません。


いざ地震などの被災が起きた事を想像してみてください。。。がく〜(落胆した顔)


災害発生時には、動物用品はなかなか手に入りません。しかしながら、当然ペット達も
お腹がすき、トイレの処理をしなければなりません。 

ちゃんと連れ出せればまだ良いですが、迷子になってしまう事も十分考えられます。


いざという時に困らないよう、少しでも負担が軽減できるように、備えあれば憂いなし!
です。


ペット達は飼主の方達がいなければ当然今のような生活は出来なくなってしまいます。
ペットを飼う上で、これらに備えるのは飼主として当然の事ですから、今まであまり考えていないようでしたら、この機会に考えてみてください。



ひらめきペットのための防災用品

◉◉満月ペットの餌と水の確保(3日分程度)
◉◉満月容器
◉◉満月常備薬(ノミ用のスポット剤など含む)
◉◉満月トイレ処理用品(ペットシーツ、新聞紙、ビニール袋)
◉◉満月リード、首輪(または胴輪)、携帯用のケージ
◉◉満月ワクチン証明書、ペットの情報が載っている健康手帳など(あれば)
◉◉満月写真(いなくなってしまったペットを捜す際にも役立つ)


ひらめき迷子防止のために

◉◉満月首輪に、鑑札や迷子札をつける。
◉◉満月マイクロチップ(保護された際、すぐに身元がわかる)
◉◉満月動物病院など、緊急時に預かれる場所を確保しておく。


ひらめき基本的なしつけをしておく
これらは、避難所でのトラブル防止にも役立ちます


◉◉満月人や他の動物を怖がらない
◉◉満月ケージには大人しく入る事ができる
◉◉満月トイレは決められたところでする
◉◉満月無駄吠えをしない
◉◉満月ワクチン接種(フィラリア予防なども)をしておく→避難所での思わぬ感染を防ぐ




備えあれば憂いなし! クドいようですが。。。

あの時、準備しておいてよかった...と思えるようにひらめき




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2010年03月13日

お散歩の季節と肉球ケア



お散歩の季節「肉球ケア」をしましょう!



お散歩が楽しくなる季節になってきました晴れ


暖かい日の日光浴は身体にとてもよく、リラックス効果もあり
身体の代謝も良くなりますし、体内でメラトニンという物質が作られます。

メラトニンは睡眠を促しますから、その日の夜はよく眠れる効果が期待できます。

ただし日光浴も適度にすることを心がけ、水分摂取に気をつけながら楽しみましょう。





お散歩で気を付けたいことがいくつかあります。手(パー)




 例えば心臓に負担のあるワンちゃん、シニア期のケアを考えるべきワンちゃん、気道が狭い犬種(パグやフレンチブルなど)は、
アスファルトの熱や太陽の熱が、心臓や呼吸に負担がかかりすぎる恐れがあります。

人とペットの歩く地面からの距離は随分と差がありますから、その分の体感温度は全く違います。

お散歩は、日差しのキツくない時間帯に(朝や夕方日が沈んでから)するほうが良いですし、お散歩も休み休みに、そして途中に必ず水を飲むように心がけてください。



 この時期、暖かくなり喜ぶのはペットや飼い主の方だけではありません。
散歩中の草むらや木陰などには......ノミやマダニといったやっかいな身体につく寄生虫が元気になる時期でもあります。。。 
ペット達の予防のため、そして私達の予防のため(マダニによって私達に感染する怖い病気もあります。)、「ノミ、マダニの予防をしましょう」ひらめき

予防法は、とても簡単です。首の後ろに少量の液体をつけるタイプのものが、簡単で、安全性も高く、効果も長いため勧められます。



 そして、歩く機会が増えるであろうこれからの季節に、意外と忘れられがちな「肉球ケア」足

ダメージを受けたパットのケアと保護に、肉球クリームや肉球ジェルを使用することは、室内で飼っているワンちゃん、ネコちゃんにとって足裏の滑り止め効果もあります。基本的に4本足で生活するペットには肉球の重要性は高く、一歩先のケアと考えられがちですが、もう少し考えていくべきではないかと考えます。

現在、主流なものは、ヒアルロン酸や高濃度のアロエエキスといった成分のもので舐めても無害なものです。


 人が洗顔後に保湿をしたりクリームを使うように、日常的にワンちゃんの見えにくい部分のケアも考えてもいいのではないでしょうか?

犬詳しくは病院窓口がお電話にてお尋ねください。猫




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